グローバルスタンダード/世界標準

 

グリップを握りしめバットを見上げた瞬間の

  感覚がすべてを支配する重要なGEAR【BAT】  

スタンダードなモデルでも業界では異例の多種類を

誇るTIWのバットLINEUPは全15種類から構成され

プレイヤーのパフォーマンスを行かんなく発揮させます

バットまでに仕上げる製造工程は国内製造に拘り

素材はアパラチア山脈の麓で採取される希少な

【HARD MAPLE】を採用。

LINE UP

TB-1

 

シナリを活かす為、全体的に細めに設計されたアベレージモデル

角張った先端で、緩やかなテーパーのトップランス

TB-1 DETAIL

TB-2

 

 

 

インサイドバランスのタイカップ型こけしバット

ややフレアで手にフィットするグリップで振り抜きやすいバランス設計

TB-2 DETAIL
TB-3


 

 

 

インパクトの瞬間にヘッドが勢いよく走るパワーヒッター向け

グリップが細めのトップバランス

TB-3 DETAIL

TB-4


 

 

 

ずっしりと重さを感じる中長距離ヒッター向け

ミドルバランスで一般的に多く使用されているスタンダードグリップ

TB-4 DETAIL

TB-5


 

 

 

近年メジャーをはじめ、NPBでも主流になりつつある人気のグリップタイプ

手にフィットする細めのグリップで、ビール瓶型ミドルバランスだがパワーヒッター向け

TB-5 DETAIL

BAT PRODUCTION PROCESS

 

熟練のバット職人が、あなたのバットを手作業で丁寧に製作しております。

①木の選定

当社で使用するメイプル材は北米で採取され国内提携工場に入荷された

原木の中からさらに厳選し、木目が真直ぐな強い素材を選んでおります。

更にその素材をどちらをグリップ側にするか、強度が必要なグリップ部分を

木目が真直ぐになるように選んで採用しております。

TOP画面TIWデータのコピー
TOP画面TIWデータのコピー

乾燥室の温度は常に60℃に設定され、入荷時に含まれていた

大量の水分を取り除きます。

乾燥させる理由は製品後の反りを軽減する意味と重量を調整し

乾燥させた素材を一定品質に保たせる意味合いがあります。

良いバットを作り上げる上で最も重要な作業です。

※乾燥期間は約45日~60日間

良い材質のバットを選別するために下記ポイントをチェック

本格的にバットを削る前に【中間仕上げ】という段階を経て、【最終仕上げ】がしやすいように削り出す。

その後、バットとなる部分を選定します。【中間仕上げ】状態の材木をこの段階で【最終仕上げ】入る前にストックされます。

※当社はこの段階でお客様からオーダーを頂き、製作に入ります。

TOP画面TIWデータのコピー
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バットを削る(加工)

いよいよ【最終仕上げ】の為、にバットへ変貌を遂げる瞬間です。と、同時に【魂】が吹き込まれます!!

特にグリップ部分を削るときの集中力は並大抵ではありません。【最終仕上げ】が終わると、ペーパーで滑らかな表面になるよう加工します。

TOP画面TIWデータのコピー
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塗装・ロゴを入れる

塗装の手中は《着色》⇒《下塗り》⇒《乾燥》⇒《本塗》⇒《再研磨》 印刷機でロゴや商品名、名前などをいれます。

その後、商品としての仕上げの為に塗装と研磨を行います。

TOP画面TIWデータのコピー
TOP画面TIWデータのコピー
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包装・完成

完成したバットは検品を経て、包装をしてヒータトンネルを通り出荷となります。

TOP画面TIWデータのコピー
TOP画面TIWデータのコピー
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唯一無二の実力

 

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芽生える期待が行き来する。

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